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登録09.07.14
ラウンジにご招待、実は死活問題
さて、土屋先生がいることで一人だけ一緒に入れる空港ラウンジ。
実は年頃の男の子にとってはこれが死活問題になりかねない。
特に今回は徹夜で乗り継ぎがはさまるので、途中でシャワーが浴びれるか浴びれないかと言うのは非常に大きなポイントだと思われる。
最悪台北で徹夜で練り歩いた後、汗だくで飛行機に乗り、さらにそのままプノンペンから自転車で走り出すなど、正気の沙汰ではない。
さらに今回は着替え一式抜かれそうな勢いなのである(視聴者投票により)。
で、結果彼らは交互にラウンジを使用することで決着がついた。
東京・香港のラウンジにはタツノリが入り、台北・バンコクのラウンジにはナカオカが入る。
行きは台北のラウンジ、帰りは香港のラウンジが(におい対策として)とても重要である。
それぞれにお互いが一度ずつ。
公平な判断である。
もちろんさまざまな軽食を楽しむことがきるので、年頃の男の子にとってはこちらも重要であるかもしれない。
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